Data
月次データ
総資産・NISA評価額・iDeCo評価額と、毎月の生活費の推移です。
資産推移
生活費推移
| 月 | 総資産 | NISA | iDeCo | 生活費 |
|---|---|---|---|---|
| 2026-10 | ¥22,820,103 | ¥9,695,676 | ¥677,390 | — |
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10 件の記録があります。

会社員が使える制度を全部並べて、優先度をつけた
iDeCo・NISA・ふるさと納税の三つは使っている。ではそれ以外に何があって、自分はどれを使えていないのか。会社員が使える制度を一度ぜんぶ並べて、優先度をつけ直した記録。手元に余裕がない場合にどこから手をつけるかも考えた。

iDeCoの控除を申告し忘れて、30,995円を取りこぼしていた
iDeCoを個人払込にしていたのに、年末調整で申告するのを忘れていた。気づいたのは1年後。確定申告をやり直して30,995円が戻ってきた記録と、今年の掛金267,000円をどう書くか。
- 2026年のiDeCo掛金
- 数値 267,000円

ふるさと納税の返礼品が、2か月で1,500円値上がりしていた
今年は59,000円を一つの自治体に寄付した。同じ返礼品を8月と10月に頼んだら、価格が1,500円違っていた。制度改正の前後が、自分の購入履歴にそのまま残っていた記録。
- 2026年のふるさと納税
- 59,000円

従業員持株会に上限まで入れて、3か月ごとに全部売る
勤務先の従業員持株会に、月と賞与の上限まで入れている。年間の拠出は180万円、会社からの奨励金が36万円。ただし株は持ち続けず、3か月ごとに全部売ってインデックスファンドに移す。奨励金だけを受け取って、集中投資は引き受けないという考え方と、そのために先に決めたルールの記録。
- 持株会の年間拠出
- 1,800,000円

ツーリング9日間の現地出費が25,500円だった話|節約というより相性の問題
9日間走って、現地で使ったのは25,500円だった。宿代も食事代も風呂代も込みで、1日あたり約2,800円。ガソリンと高速代を足した総額でも、国内宿泊旅行の平均単価とそう変わらない。2026年に行った東北と四国の実額を全部並べて、どこに金が出ていってどこに出ていかないのかを数えた記録。
- 9日間の現地出費
- 25,500円

生活費は月14万円。でも年で割ると18万円だった
毎月出ていく分と、年に数回だけ出ていく分を分けて数えた
- 毎月の生活費
- 139,000円

銀行を引っ越しただけで65,000円。条件を並べたら7つあった
先日の記事で、990万円をみずほからSBI新生へ移した話を書いた。そのとき「別記事で書く」と置いたままにしていたのが、このキャンペーンの話だ。 結論から書くと、条件を達成した分の合計が65,000円になった。金利とは別に…
- 受け取り予定額
- 65,000円

SBI新生の定期に990万円。同じ金利なら3ヶ月でいい、と思ったら違った
新規口座開設の特典で、年1.70%の定期預金がある。 SBI新生銀行の「スタートアップ円定期預金」。口座を開いた月から3ヶ月目までしか申し込めない、一度きりの商品だ。990万円を預けた。 申し込み画面の前で、しばらく止ま…
- 定期預金 預入額
- 9,900,000円

オルカンが下がった。でも口数は1口も減っていない事実
基準価額が19,250円から19,127円に下がった。評価額は減ったのに、持っている口数は1口も減っていない。下落と複利の関係を、自分が納得できるまで整理した。

資産2万円から2000万超へ。41歳の会社員が60歳で1億円を目指す話
かつて貯金が2万円だった会社員が、14年かけて2,000万円を作りました。特別なことは何もしていません。オルカン一本で60歳1億円を目指す記録です。